国内ダイビングツアー

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1993年世界遺産登録
屋久島ダイビング 国内ツアー

屋久島”WORLD HERITAGE"ダイビングインフォメーション

屋久島のダイビングは、屋久島北部、屋久島南部、屋久島西部、口永良部の4つがメインポイント。
その中でもタンク下、お宮前、ゼロ戦が有名で、北部はコブシメの産卵、南部はマダラトビエイとの遭遇率が高い。 又、島内全域でウミガメや大型回遊魚が生息し、12月~3月までは太平洋側/北部と東シナ海/北部がメインポイント。

タンク下

ジョーフィッシュ、ウミガメが観察でき、ハナガタサンゴ類やハマサンゴ、ウスサザナミサンゴ等、ビギナーから上級者まで楽しめるポイント。

ゼロ戦

ツムリブリの群れ、ヒレナガカンパチ、ツバメウオの群れ、 戦時中に沈んだゼロ戦、魚群がみられるポイント。 又、コブシメの産卵なども見られ、潮流もおだやかで初級から上級者まで楽しめるポイント。

お宮前

お宮前は屋久島の特徴的なポイントの一つで、 温帯に生息するカゴカキダイ、ヨスジフエダイ、 ロクセンフエダイが生息。 全体的に魚影が濃くビギナーから上級者まで楽しめるポイント。

横瀬

潮流の早い中級から上級ポイントで、キンギョハナダイ、ムレハタタテダイ・テングダイ、ニザダイの群れ、コガネスズメダイ、 アジアコショウダイ、ハゼ類、ピグミーシーホース等が生息するポイント。

屋久島はドリフトダイブが楽しめる場所として人気!登山とダイビングが楽しめる屋久島をお楽しみ下さい。

知って得する屋久島 旅行ナビゲーション

2021年世界遺産登録
奄美大島ダイビング 国内ツアー

奄美大島”WORLD HERITAGE"ダイビングインフォメーション

「東洋のガラパゴス」と呼ばれる島内は手つかずの自然で形成され、自然の恵みにあふれた奄美大島の海は、内湾・外洋・ビーチと見どころ満載。

奄美の海は黒潮によりトロピカルフィッシュや珊瑚礁に囲まれ、入り組んだ海岸線は多くの湾を作りダイビングスポットに適した環境。 白い砂地に広がるサンゴの群生や、ダイナミックな地形、汽水域、大物狙いポイントなど、ビギナーからベテランまでお勧めできる海。

東シナ海北部

水深の浅い所も多いのが東シナ海北部エリア。 マクロ派のダイバーや、ゆっくり潜りたいフィッシュ派ダイバーまで楽しめるポイント。

大仏サンゴ

直径約20m・高さ約7メートルと日本でも最大級のコモンシコロサンゴの群生が見事。 楕円形の突起した石の形状で大仏様の頭のような形に見えることから、大仏サンゴと名付けられた。

サンゴ周辺

サンゴ周辺ではハナダイやキンギョハナダイの群れなどのカラフルな熱帯魚も群れている。 砂地ではヒレナガネジリンボウやヤシャハゼが生息するポイント。

太平洋北部

東シナ海の外洋側で、透明度が高くサンゴが美しいリーフ沿いでは、ウミガメの遭遇率が高く冬期がお勧めのポイント。

三ツ瀬

最大水深30mの三瀬は冬場に行きやすく、中級レベルで潮流がやや早い。 外洋にポツンとある「三ツ瀬」の地形は迫力があり、回遊魚やマンタなどの大物との遭遇率が高いポイント。

大島海峡

奄美大島と加計呂麻島に挟まれた大島海峡は、雨や風に強く荒れにくく、シーズンを通して安定して潜る事ができる。入り組んだ地形のビーチは手つかずで、外洋に面した加計呂麻島は、真っ青な海とダイナミックな地形が自慢の奄美南部ならではのポイント。 まさに秘境と呼べるダイビングポイントを楽しめるのは奄美大島・南部ならではの魅力。

奄美ホール

最大水深45mの奄美ホールは春から秋がお勧めで、透明度が高くサンゴも美しくウミガメの遭遇率が高い。 潮流は外洋側が強く中級レベル。
「奄美ホール」の入り口は水深10mにあり、縦穴が水深約30mまで続き、横穴に通じる構造。 ダイナミックな地形に入る光のシャワーはダイバーを感動させる一押しポイント。

バベル

最大水深30mに「ミステリーサークル」があり、美しい幾何学模様のサークルが見られるのは世界で奄美大島だけ。 4月~7月の時期の限定エリア。流れはないので初級レベル、写真派にお勧めのポイント。

奄美大島は美しい珊瑚礁に囲まれた島。白いビーチでスノーケルを楽しんでいる様子をYOUTUBEにアップ!
奄美の人々が守った神話、大自然、美しい海にお出かけ下さい。

知って得する奄美大島 旅行ナビゲーション

2021年世界遺産登録
西表島ダイビング 国内ツアー

西表島”WORLD HERITAGE"ダイビングインフォメーション

バラス東

バラス島の東側に位置するスポットでウミウチワ、アカネハナゴイ、キンギョハナダイ、キンチャクガニ、ウミウシ等が生息するポイント。

T’s エリア

ヘコアユ、マンジュウイシモチ、ウミウシ、ハゼ類が生息するポイント。

稲取浅場

白い砂地に点在する根にはケラマハナダイ、キンギョハナダイ、カシワハナダイ、ガーデンイール等が生息するポイント。

トカキン曽根

イソマグロ、バラクーダー、ツムブリ等が生息するポイント。

崎山/沖の根

水深40mからそびえる根でイソマグロ、バラクーダーが生息するポイント。

沖之御神島/東の根

水深40mから切り立つ豪快な地形でイソマグロを狙うポイント。

沖之御神島/三の根

水深35mからスロープ状になった地形で、ツムブリ、バラクダー、イソマグロ、ネムリブカが見られ、ジンベエザメと遭遇チャンスがあるポイント。

沖之御神島/天馬崎

石畳状の地形でイソマグロ、バラクーダー、ケーブを楽しめるポイント。

西表島は数種類のクマノミやニシキテグリなどマクロ生物の宝庫!ヨナラ水道には【マンタ】が出現する。白いビーチ、星の沙、満天の星、ジャングル探検など、海も陸も楽しめるネーチャーアイランドに行こう!
(注)脳障害、心臓病、呼吸器等、医師に止められた疾病がある方は参加できません

知って得する西表島 旅行ナビゲーション

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